真言宗醍醐派 高雄山 福圓寺
厄年・八方塞がり早見表
令和8年(2026)・令和9年(2027)対応
あなたは今年、厄年ですか? 八方塞がりではありませんか?
生まれ年ですぐに確認できます。福圓寺では、護摩の炎で厄を焼き祓う「厄除け祈祷」を執り行っています。
CHECK
生まれ年で判定する
※厄年は男女で異なり、八方塞がりは男女共通で9年に一度巡ってきます。両方あわせて判定します。
LIST
早見表
男性の厄年(令和8年・数え年)
| 前厄 | 本厄 | 後厄 |
| — | 13歳 子供厄2014年(平成26)生 | — |
| — | 25歳2002年(平成14)生 | — |
| 41歳1986年(昭和61)生 | 42歳 大厄1985年(昭和60)生 | 43歳1984年(昭和59)生 |
| — | 61歳1966年(昭和41)生 | — |
女性の厄年(令和8年・数え年)
| 前厄 | 本厄 | 後厄 |
| — | 13歳 子供厄2014年(平成26)生 | — |
| — | 19歳2008年(平成20)生 | — |
| 32歳1995年(平成7)生 | 33歳 大厄1994年(平成6)生 | 34歳1993年(平成5)生 |
| — | 37歳1990年(平成2)生 | — |
| — | 61歳1966年(昭和41)生 | — |
八方塞がり(令和8年・男女共通)
| 数え年 | 生まれ年 | 数え年 | 生まれ年 |
| 10歳 | 2017年(平成29) | 55歳 | 1972年(昭和47) |
| 19歳 | 2008年(平成20) | 64歳 | 1963年(昭和38) |
| 28歳 | 1999年(平成11) | 73歳 | 1954年(昭和29) |
| 37歳 | 1990年(平成2) | 82歳 | 1945年(昭和20) |
| 46歳 | 1981年(昭和56) | 91歳 | 1936年(昭和11) |
※令和8年の八方塞がりは一白水星の方です。
男性の厄年(令和9年・数え年)
| 前厄 | 本厄 | 後厄 |
| — | 13歳 子供厄2015年(平成27)生 | — |
| — | 25歳2003年(平成15)生 | — |
| 41歳1987年(昭和62)生 | 42歳 大厄1986年(昭和61)生 | 43歳1985年(昭和60)生 |
| — | 61歳1967年(昭和42)生 | — |
女性の厄年(令和9年・数え年)
| 前厄 | 本厄 | 後厄 |
| — | 13歳 子供厄2015年(平成27)生 | — |
| — | 19歳2009年(平成21)生 | — |
| 32歳1996年(平成8)生 | 33歳 大厄1995年(平成7)生 | 34歳1994年(平成6)生 |
| — | 37歳1991年(平成3)生 | — |
| — | 61歳1967年(昭和42)生 | — |
八方塞がり(令和9年・男女共通)
| 数え年 | 生まれ年 | 数え年 | 生まれ年 |
| 10歳 | 2018年(平成30) | 55歳 | 1973年(昭和48) |
| 19歳 | 2009年(平成21) | 64歳 | 1964年(昭和39) |
| 28歳 | 2000年(平成12) | 73歳 | 1955年(昭和30) |
| 37歳 | 1991年(平成3) | 82歳 | 1946年(昭和21) |
| 46歳 | 1982年(昭和57) | 91歳 | 1937年(昭和12) |
※令和9年の八方塞がりは九紫火星の方です。
※年齢は「数え年」(その年の誕生日前は満年齢+2歳、誕生日後は満年齢+1歳)です。
※厄年の数え方は地域や寺社により異なる場合があります。
※当山では、大厄(男性42歳・女性33歳)の前後のみを前厄・後厄としてお祀りしています。その他の厄年では、前後の歳を特に気になさらなくて結構です(気になる方はお申し込みいただけます)。
ABOUT
厄年と八方塞がり
厄年は、人生の節目にあたり心身や環境に変化が起こりやすいとされる年回りです。男女で歳が異なります。
八方塞がりは、その年の星(九星)がご自身の生まれ星と重なる年回りで、男女を問わず9年に一度巡ってきます。どの方角も塞がるとされる歳で、この星回りを気にされて厄除けをお申し込みになる方も多くいらっしゃいます。
福圓寺は護摩祈祷を専門とする祈願寺。ご本尊・お不動さまの御前で護摩を焚き、炎で厄を焼き祓う祈祷を執り行っています。
SCHEDULE
次回の厄除け祈祷(令和9年1月)
- 日 程
- 2027年1月9日(土)・10日(日)・11日(月・祝)
1月16日(土)・17日(日)
- 内 容
- 護摩祈祷による厄除け。1日4座(9時・13時・15時・17時)
- 祈祷料
- 五千円(御幣とお守りを授与します)
- お支払い
- 口座振込(振込先は当山からの確認連絡でご案内します)
- 郵送の送料
- 無料
- 御札の発送
- 1月中旬、厄除け祈祷が終了次第発送いたします。
- 対 象
- どなたでも。厄年・八方塞がりでない方の災難除け・家内安全などのご祈願も承ります
- 申 込
- 申込フォームで「来山」または「郵送」を選んでお申し込みください。お電話・FAXでも承ります。
厄除け祈祷で授与する御幣(家内安全・諸縁吉祥)
来山の方は希望日・時刻をお知らせください。フォームの送信だけでは日時は確定せず、当山からのご連絡をもって確認します。
お支払いは口座振込です。振込先は内容確認の際にご案内しますので、ご案内を確認してからお振込みください。郵送の送料は無料です。御札(御幣)とお守りは1月中旬、厄除け祈祷が終了次第発送いたします。
FAQ
よくあるご質問
数え年がよくわかりません。
上の判定チェッカーに生まれ年を入れていただければ自動で判定します。目安として、今年誕生日を迎える前は「満年齢+2歳」、迎えた後は「満年齢+1歳」が数え年です。
八方塞がりと厄年は何が違うのですか?
厄年は男女それぞれ決まった歳に巡ってくるのに対し、八方塞がりはその年の星(九星)で決まり、男女関係なく9年に一度巡ってきます。どちらも護摩祈祷でお祓いいたします。両方が重なる歳もあります。
前厄・後厄はどう考えればいいですか?
当山では、大厄(男性42歳・女性33歳)の前後のみを前厄・後厄としてお祀りしています。大厄の方は3年間を通してのお参りがおすすめです。その他の厄年では前後の歳を特に気になさらなくて結構ですが、気になる方はお申し込みいただけます。
厄年ではないのですが、祈祷を受けられますか?
はい。災難除け・家内安全・病気平癒・商売繁盛など、各種ご祈願を随時承っています。
予約は必要ですか?
事前にお申し込みいただけるとスムーズです。フォームをご利用の方は、開催日の中から希望日・時刻をお選びください。当山から内容を確認してご連絡します。フォームの送信だけでは日時は確定しません。郵送をご希望の方も、同じフォームから選択できます。お急ぎの場合はお電話(0790-87-0017)でご相談ください。
家族や友人と一緒に行ってもいいですか?
もちろんです。ご本人さまだけでなく、ご家族のご祈願も一緒に承れます。